木の骨組みの見える大きい吹き抜けワンルームに、夫婦寝室と子供部屋をつなぐブリッジのかかった家です。内部は大部分シナ合板の生地で、外部はすべてフレキ板の生地という素材感にこだわりました。

<Haさんの家>にようこそ

1.jpg木の骨組みが見える家全体が大きな吹き抜けワンルーム空間のような大胆な設計です。
2階は夫婦寝室と子ども部屋をつなぐブリッジがかかっています。
このブリッジの床には一部に透明ポリカボネート板が使われていて、トップライトからの光を1階に落とします。
内部の大部分をシナ合板の生地で、外部はすべてフレキ板の生地という素材感を生かした家です。













木造2階
撮影:大野繁、大竹静市郎

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2.jpg西側外観3.jpg1階リビングから吹き抜けにかかるブリッジ方向を見る 。4.jpg1階リビングから階段、ダイニング方向を見る。 床はフローリング、壁、天井はシナ合板 。
5.jpg1階リビングからブリッジ方向を見上げる。6.jpg1階ダイニングからリビング方向を見る。7.jpg1階ダイニング側からリビング方向を見る。
8.jpg1階造り付けダイニングテーブルとほぼ相似形のキッチンをセミオープンにするための白い食器棚 。9.jpg2階ブリッジ 床はツガの無垢板の間に透明のポリカーボネート板を下に光を落としている 。10.jpg2階子ども室。隣の子ども部屋のベッドと互い違いになっている2段ベッド。

11.jpg2階書斎コーナー

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