田舎暮らしでの半農生活を実現するリタイア後の終の棲家。エコキュートの床暖房、太陽電池の利用などエコ、ランニングコストの低減がテーマでした。海を臨める物見台、畑で自然を満喫できます。

<Yoさんの家>にようこそ

_MIZ5677.jpg伊豆半島の傾斜地の320坪の土地に建てられたリタイア後の終の棲家です。
屋根に太陽電池を載せ、冬はエコキュートの床暖房システム、夏は風を通して過ごすエコロジカルな生活を目指しています。
庭には野菜を植えある程度自給する予定です。
内部の素材は、現しの柱・梁、床は杉のむく板フローリング、壁、天井は構造用合板、と徹底した木質空間です。
朝に夕に太平洋の大海原が眺められる屋根の上の物見台が建て主さんのお気に入りです。












木造2階
撮影:岩間武夫

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2.jpg南西面外観3.jpg1階リビング・ダイニング4.jpg1階リビング・ダイニング
5.jpg1階リビング・ダイニング6.jpg1階リビング・ダイニングより図書コーナーを見る7.jpg1階浴室、デッキ側は全面開口
8.jpg1階洗面脱衣室、浴室。洗面脱衣室と浴室はガラスでつながる9.jpg2階多目的スペース10.jpg2階多目的スペース、左手はリビング・ダイニング上部吹き抜け

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