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1、設置場所自体はグローブボックスの蓋を開けた所から移さないので、まずはグローブボックス外しから。ロックを外したら、上下のプラのピンを抜きます。中のピンを抜けば外のピンは抜ける筈です。
2、取りあえずアンテナの分岐だけグローブボックス内で行うつもりでした。画像に見えているのがそのユニット。 |
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3、とりあえず、VICS関連のユニット数は大きくてグローブボックスには入らないので、「困った時のリアシート下頼み」。まぁ、さほど熱が出るユニットとも思えないのでプチプチでくるんで低級音対策をして置きます。その後、パワーアンテナの動きが不満でVICS-FMのアンテナを新設、上記ユニットはお役ご免になりました。 |
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4、すっきりしたグローブボックス。元々カーナビの電源は照明から電源を取り、蓋を開けた時だけ本体、ダイバーシティーユニットに通電する様にしていたのですが、今回更に負荷が増えたので、バッテリー直で電源を引き、照明の電源でリレーを駆動する事にしました。 |
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5、リアシート下のVICS関連ユニットにはリレーから直接、本体(他の車に移設する為シガーライター電源になってる)とダイバーシティーユニットは2口ソケットを介して電源を取る様になっています。右上に写っているのがビーコンの受信機です。スピーカーカバーに共締め。 |
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6、リアシート下の配線は余りまとめず、高さが高くならないようにばらけて置いてあります。まとめるのが面倒だと言う事と、どれか一つ外す時に面倒だと言うのが本当の理由。もちろん、こんがらがらない様に見やすくはしてあります。 |
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7、リアシートから出るところでスパイラルチューブを巻いてとりあえず見苦しく無い程度に。フロントと違って、リアの床はそのままフロアマットの影を這わすことにしています。実は、リアの床もハーネスが通る隙間があるのかも知れませんが、私は発見できませんでした。 |
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8、この写真はオーディオ編と共通です。これが元々ハーネスが横断している状態です。ここにサブウーハーが置いてある時は良かったのですが・・・。画像の順番が入れ替わっているのでリアシート下に収めたVICS関連ユニットがまだ写っています。この後カーナビ関係のハーネスも床下に収めました。 |
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9、フロアを元に戻したところ。この上にフロアマットが敷かれます。これで助手席に乗っても足の下がゴロゴロ不安定では無くなりフロアマットも平坦ですっきりしました。 |
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10、今回オーディオとカーナビ関係を見直して外したパーツはこれだけ。無線機、サブウーハー、後は古いオーディオ関係です。 |
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