戻る 寝盗太郎の間 月影丸の間リンケンの間 書きおき 筆談 来庵者帳 友人の庵 手紙

なぐほう

579. なぐほう by Rinken 2012-12-05 23:56:40

朝からいい天気だったが、気温はやっぱり低めだった。
膝に毛布をかけ、熱いコーヒーを飲みながら、仕事をした。
会社の暖房がついていたかどうかは、実はよくわからない。

打ち合わせが始まったとたんに眠くなるのは、もう病気のようなものかもしれない。
正直、仕事中は、プログラムを書いているとき以外はすべて眠い。
だからプログラムを書くことを職業にしたとも言えるのだが。

今日会社にかかってきた電話で、大阪からのものがあったのだが、その人がいかにも大阪というイントネーションで、ちょっとはっとしてしまった。
私の故郷の四国にも、大阪の知り合いにも、そこまで強い特徴でしゃべる人がいないので、もしかしたら大阪の中でも地区によってかなりしゃべり方が違うのかもしれない。

帰宅後、テレビで「慰めの報酬」をやっていることを教えてもらい、途中からだが、観た。
吹き替えの声に最初は違和感を感じたが、終わるころにはなんとなく声に納得してしまった。

580. by ウィンドウリッカー 2012-12-07 00:31:53

毎回読んでいないで突然コメントします、すみません。
いかにも大阪、ですか。

私の職場は名古屋弁が飛び交っていますが、私は使いません。

大阪弁は、自分が大阪弁使いというのを意識的に強調しているのかというくらい、使う人がいる印象がありますね、自分にもなんとなく。

名古屋の人は、自分の地元でしか通用しないとわかっているのか、違う地方で名古屋弁を強調する人はおそらくいない感じが経験的にしています。
その人の話し方は大阪人の特徴というところが出ているのかもしれませんね。

寒くなってきましたが、体調に気をつけたいものですね。

581. by Rinken 2012-12-08 23:52:24

私も最初に生で東京のイントネーションで話す人と対面したときに、どことなく気持ち悪いなと感じたのですが、大阪の方がどこでもあえて大阪のイントネーションを使い続けるのは、そういう気持ちが働いている部分もあるからではないかなと思いました。
正直、ふだん西日本のイントネーションで暮らしていると、東京の話し方はどことなく気取っているように思えました(まったくの偏見なのですが)し、できれば自分はそういう風になりたくないという気持ちすら起こりました。
その流れで、自分の普段の話し方を強調してでも使う気持ちはわからないではないですし、大阪と東京というのはある意味対極をなすもの(笑)だと思っているので、一方が一方に協調しないのは当然のことかなあとも思います。
(続く)

582. by Rinken 2012-12-08 23:52:57

(続き)
また、みんなそれぞれどこに行っても自分の普段の方言で話す方がいいとも思っています。
私は実践できてませんが…。

40過ぎると体は本当冷やさない方がいいです。
名前 :

確認語 : ※ここには「四七九二」を半角数字で入力してください。

内容 :