昔の人はよく言ったものだ。「当たってもいいから、食いたいほど旨い。だから鉄砲」
 演劇の後、仲間と別れて私は一路仕事場へ。みんながダーツやってる中、必死で作業を終わらせ、1時間遅れでフグに再合流。いやー、仕事したとの飯は旨いっ!
 お店が気を利かせてくれたのか、お刺身、唐揚げは別に出していただきました。写真は1人前のものです。そして、すぐに鍋に突入し、一気に食らい尽くすと、そのまま雑炊に突入。
 フグは、身が絶妙に甘い。
 今まで食べたことがあったフグはゴムの刺身みたいなものでしたが、今日のは違う、違うぞー!(ここで、富士山を踏みつぶすほど巨大化) ぬー! う・ま・い・ぞー!
 刺身は食感と甘みを。唐揚げは「え? こんなに柔らかいの?」というデキ。鍋は、骨をも喰らう勢いでいきました。皮もプルプルで美味しいし、もう、最高〜♪ 残った出汁で作った雑炊は、みんな一心不乱になるほどの代物でした。うはー。満足♪
 てっさ'%> <%=image 3, 'からあげ
(左)てっさ (右)唐揚げ(共に1人前)
 鍋の具'%> <%=image 6, '煮えたフグ鍋
(左)肉厚な河豚 (右)できあがり♪
 出来上がった雑炊'%> <%=image 1, '盛った雑炊
(左)すばらしい色合いの雑炊 (右)大変美味しゅうございました
 携帯電話のカメラがAF効かなくなってて(壊れてる)、無理矢理アンシャープマスク掛けてるので、低画質許してね。